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【アユ釣り概略・マナー編】

(1)鮎釣り上達の近道とは?
  • 毎年6月になると夏の風物詩といえば鮎と耳にします。
    鮎といえば友釣でしょう。
    ぜひ始めたいのですが、鮎釣り上達の近道はありませんか?


  • 釣り雑誌、新聞、テレビなどで、あの格好いい引き抜きスタイルを
    見ると、誰しも友釣に憧れるのではないでしょうか。

    若い人なら、釣りの花形ルアー釣りと同じように「生きているルアー釣り」
    と思えばいいのです。

    決して難しいことはありません。

    通信講座 『アユ釣り名人、辻行雄の鮎釣り必釣法』を十分にご活用し、
    正しいテクニックをマスターして頂ければ、私が30年以上かけて研究し、
    数々のアユ釣り大会で優勝してきたノウハウのすべてを、
    あなたも手に入れることができます。



(2)上手な情報整理の仕方とは?
  • 釣行しない日はスポーツ紙、週刊釣り新聞の鮎速報欄、情報欄を見て
    次のプランを立てるのを何よりの楽しみにしています。
    その情報の上手な読み方を教えて下さい。


  • 川によっては漁協のテレホンサービスも設置され、釣況や水況を聞くことができます。
    その他、現地のオトリ屋、民宿も情報を提供してくれます。
    情報化時代ですが、すべてを鵜呑みしていてはいけません。



(3)友釣で注意すべきマナーとは?
  • 友釣における独特のマナーってあるのですか?
    また、釣り人の多い川と少ない川でマナーに違いはありますか?


  • 友釣においては規則も罰則もあるわけではありません。

    マナーとは形式ではなく、お互いに不愉快な思いをしないよう、
    迷惑をかけないよう注意し、楽しく釣りができるよう心がけることでしょう。
    当然、各河川の事情、習慣によってマナーの形が異なってきます。
    マナーはケースバイケースで考えましょう。



(4)グループで楽しく釣る方法とは?
  • グループで釣行することが多いのですが、みんなが楽しく釣る
    ためのポイント移動のタイミングや方法などがあれば、教えて下さい。


  • 釣り仲間で釣行した場合、釣果に個人差があるのは当然です。
    技術の差、ポイントの差などと、その原因も色々ですが、
    とりあえず公平さを保つために、釣果よりも時間を決めて移動すれば良いでしょう。



(5)8月以降、最も注意するべき事とは?
  • 友友釣のシーズン中で、もっとも釣りにくいといわれている8月以降、
    特に注意しなければならないことを教えて下さい。


  • 梅雨も明け、水量が安定してくると、毎日のように照りつける
    太陽で猛暑が続き、連日30℃を越す暑さで鮎も釣り人もバテてきます。
    7月までと比べ石の色、ポイント、釣り方、それに鮎まで変ってきます。

    8月以降は、連日の猛暑で山も焼け、水温も急上昇します。

    この時期、高水温のため、オトリ鮎の弱り方も早く、
    扱い方に十分注意しなければなりません。




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